「多言語eラーニング」の導入と運用のポイント

アフターコロナのグローバル戦略で多言語eラーニングを導入する企業が増えています。eラーニングはもし導入方法を誤ると、履修率が上がらない、運用に手間がかかる、コンテンツの更新が追いつかない、想定外の費用がかかる、といった課題が導入後に発生する可能性があります。多言語eラーニングのメリットと導入時に抑えておくべきポイント、および効果的な運用方法を実際の事例を交えて紹介いたします。

 

アジェンダ

  • なぜ多言語eラーニングのニーズが高まっているのか(コンプライアンス、情報セキュリティ、グローバル人材強化)
  • グローバルスタッフの教育を本社で集中管理する場合と海外関連会社に任せる場合のメリット・デメリット
  • Learning Management System(LMS)とは? 効果的な運用のために抑えておくべきポイント
  • 履修率・習得率向上のためのラーニング・コンテンツ作成のポイント
  • TransPerfectの提供するeラーニング・ソリューションの特徴(LMS/コンテンツ/多言語化)

牧野 好和

営業開発部 ディレクター

2020年トランスパーフェクト入社。企業法務、コンサルティング、IT実務等の経験を背景にトランスパーフェクトではeラーニングとAI関連ソリューションを中心に担当している。グローバル人材育成、コンプライアンス強化、DXで日本企業のグローバル競争力がますます高まると信じている。